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JAPAN SHISHA TIMES 編集部
JAPAN SHISHA TIMES 編集部
November 25, 2021
大人気シーシャブランドのSHISHABUCKS(シーシャバックス)の正規代理店に。シーシャの通販サイトCyberChill(サイバーチル)
CyberChillではシーシャや水タバコの情報が満載。最新の世界のブランドやシーシャの専門用語集についても徹底ガイドシーシャやヴェポライザーの販売事業を手がける株式会社CHK GROUPのオンラインショップ「CyberChill」(https://cyber-chill.com/)は9月23日SHISHABUCKS(シーシャバックス)人気モデルのオーダー受付を開始しました。 CyberChillは近年人気のシーシャやヴェポライザーなどを販売するオンラインショップです。SHISHABUCKS、ODUMAN(オデュマン)、Dschinni(ジーニー)、Klaoud(カラード)、VZ、NOMAD、などドイツやロシアのブランドに強いのが特徴です。 CyberChillは他に類を見ないECサイトです。弊社は2021年現在日本で唯一ロシアやドイツやブラジルのシーシャマーケットを追跡している会社です。サイトやSNSをシーシャ愛好家の人々が興味を持ったり、重要に思ったりしそうな情報をジャンル問わずに更新を続けています。シーシャに関してはミックスの情報や入荷商品の話題だけではなく、特に昨今ロシアやドイツでは動きの速いシーシャビジネス世界全体に関するありとあらゆる情報を網羅しています。
JAPAN SHISHA TIMES 編集部
JAPAN SHISHA TIMES 編集部
November 25, 2021
日本発のシーシャブランド開発プロジェクト『TEASHA』が発足
日本発のシーシャブランド開発プロジェクト『TEASHA』が発足 茶葉を使用したノンニコチンの “吸うお茶” という新体験 OCHILL株式会社(本社:京都府京都市 / 代表取締役:中沢 渉)は、日本発となるシーシャ(水タバコ)フレーバー及び、タバコ葉ではなく茶葉を使用したノンニコチンフレーバーのブランド開発及び販売を推進するプロジェクト『TEASHA(ティーシャ)』を開始いたしました。■ “メイド・イン・ジャパン” シーシャの実現に向けてシーシャカフェと言われる主に水タバコの提供を行う店舗は、東京都内だけでも毎年数倍の増加傾向であり、若い世代を中心に流行していると言われています。シーシャに使用するフレーバーは現在すべてが輸入品であり、たばこ事業法のもと国内での製造及び販売には高いハードルが存在します。その中で、日本のお茶などを原料に “海外で製造したジャパニーズテイストな” シーシャフレーバーの輸入品や、それらを提供する店舗が生まれ始めています。また同様に、ノンニコチンのシーシャフレーバーの開発や販売を進める動きも増加しています。そのような背景から、私たちは国内外の企業と連携した上で、日本発となるシーシャフレーバーをはじめ、タバコ葉ではなく茶葉を使用したノンニコチンのフレーバー(吸うお茶®︎)、専用パイプなどの製品化、ブランド開発を推進するプロジェクト『TEASHA』を開始いたしました。現在、複数の企業や研究機関と協力し、フレーバーやハードウェアのR&D、身体への安全性分析などを進行中であり、今後WEBサイトなどを通じてプロジェクトの進捗等を開示していく予定です。

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誰もがサードプレイスを持ち、他者との繋がりを感じながら、精神的に豊かな人生を送れる社会を実現させるために2017年より活動して参りました。

そのためにATARSHISHA(アータル)は、シーシャのカルチャーを記録、編集、発信すること通じて、シーシャカルチャーを形作る~Shape the Smoke~させて参ります。

サードプレイスの文脈にシーシャを載せ、ITの発達とともに希薄化されてきたコミュニティー、人間関係を豊かに変えるライフスタイルを提案いたします。

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