【業界最大級】のシーシャラウンジ(水タバコ専門店)が“渋谷”に誕生! 「THE SHISHA HOUSE 渋谷店」2021年10月30日(土) グランドオープン

October 27, 2021
ニュース

THE SHISHA HOUSE は2021年3月から東京・恵比寿でオープン、コロナ禍においても大阪・梅田、愛知・名古屋、新潟、埼玉・大宮と出店を加速させ、約7ヶ月で6店舗目となる業界最大級の渋谷店を出店できるまでになりました。


 
 THE SHISHA HOUSE は2021年3月から東京・恵比寿でオープン、コロナ禍においても大阪・梅田、愛知・名古屋、新潟、埼玉・大宮と出店を加速させ、約7ヶ月で6店舗目となる業界最大級の渋谷店を出店できるまでになりました。

・THE SHISHA HOUSE 渋谷店の特徴とこだわり
渋谷店の特徴とこだわりを3つに分けお伝えします。

1.空間のこだわり~「業界最大級」で”ユーザーニーズ”に応えた「究極のリラックス空間」
 通常32卓、個室・半個室7卓、収容人数185名。業界では最大級です。"3億円越えの総工費"有名建築家が手がけるAuthentic Modern(オーセンティックモダン)アート空間と今という時代性を融合することで生まれる新たな大人な時空間を演出しております。数名〜団体様でのご利用はもちろんのこと、「お一人様」でのご利用や、「カップル・男女ペア」でのご利用も「専用席」を設けております。また、シーシャ以外のリラックスコンテンツを新しく取り入れ、シーシャ+「カラオケ」や「ダーツ」、「DVD鑑賞」もできる「個室」を設け、「お食事」も可能とした「複合施設」として1日お楽しみいただけます。 



2.商品のこだわり~女性や初心者も楽しめる「フレーバー」と「オプション」
 「好み」以外に「発見」をお楽しみいただきたいと多彩なフレーバーと常に最新のフレーバーを採用。ノンニコチンのフレーバーも用意しているので、シーシャ未経験の人やたばこ嫌いの人も楽しめます。また、オプションも充実させ、アルコール主体の「アルコールシーシャ」、喉を通る冷えた煙がくせになる「アイスシーシャ」、女性に人気で甘く吸いやすい「フルーツシーシャ」などもあります。シーシャハウスが特にお勧めするのは「CBDシーシャ」。CBDは「合法で販売可能」な大麻草由来であり「医療や健康・美容業界」から注目を集める成分です。シーシャハウスは日本初となる国産シーシャフレーバーブランドである「Femme Fatale (ファムファタール)」と連携し「ノンニコチン」「リラックス効果や疲労回復」を得ることのできるCBDをフレーバーに混ぜて提供しております。
 また、いつでも、どこでも自由に使用することができ、CBDが手軽に摂れるタブレット「±0 CBD ZEROタブレット」の販売も予定しております。お酒を飲む方には二日酔いになりにくく、お酒とシーシャの両方を楽しみたい方にお勧めです。


3. サービスのこだわり~他店にはない多彩なコース
 ユーザーニーズに合わせた多彩なコースを準備中です。例えば、複数のシーシャを楽しむことができる“シーシャフルコース”、CBDと合わせて楽しむことができる“CBDコース”、カップル・男女ペア専用の“カップルコース”などご利用シーンに合わせたコースを展開していく予定です。



・THE SHISHA HOUSE 渋谷店の店舗情報

開業日:2021年10月30日(土)
店名:THE SHISHA HOUSE 渋谷店
住所:東京都渋谷区宇田川町12-3ニュー渋谷コーポラス2階
営業時間:[月~金・祝前] 15:00〜29:00  [土・日・祝]  12:00〜29:00施設
URL:https://www.the-shisha-house.com/shop/shibuya

Instagram:https://www.instagram.com/the.shishahouse_shibuya
Facebook: https://www.facebook.com/the-shisha-house-277753704027021/
Twitter: https://twitter.com/scalesshibuya



・株式会社セクションエイト 会社概要
会社名:株式会社セクションエイト(SECTION EIGHT CO.,LTD)
本社所在地:〒150-0012 東京都渋⾕区広尾5-8-11 Barbizon22 3階
主な事業内容 :飲食店の経営・企画・コンサルティング、 フランチャイズ事業、イベント企画プロデュース
設立年月日:2008年6月20日
資本金:1,000万円
代表者 :代表取締役社長 安田 隆之
従業員数:1,000名(社員200名、 パート・アルバイト800名)
HP:https://section-8.jp/


データ提供元:


JAPAN SHISHA TIMES 編集部

ATAR SHISHA(アータル )が運営する、日本初のシーシャメディアです

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大人気シーシャブランドのSHISHABUCKS(シーシャバックス)の正規代理店に。シーシャの通販サイトCyberChill(サイバーチル)
CyberChillではシーシャや水タバコの情報が満載。最新の世界のブランドやシーシャの専門用語集についても徹底ガイドシーシャやヴェポライザーの販売事業を手がける株式会社CHK GROUPのオンラインショップ「CyberChill」(https://cyber-chill.com/)は9月23日SHISHABUCKS(シーシャバックス)人気モデルのオーダー受付を開始しました。 CyberChillは近年人気のシーシャやヴェポライザーなどを販売するオンラインショップです。SHISHABUCKS、ODUMAN(オデュマン)、Dschinni(ジーニー)、Klaoud(カラード)、VZ、NOMAD、などドイツやロシアのブランドに強いのが特徴です。 CyberChillは他に類を見ないECサイトです。弊社は2021年現在日本で唯一ロシアやドイツやブラジルのシーシャマーケットを追跡している会社です。サイトやSNSをシーシャ愛好家の人々が興味を持ったり、重要に思ったりしそうな情報をジャンル問わずに更新を続けています。シーシャに関してはミックスの情報や入荷商品の話題だけではなく、特に昨今ロシアやドイツでは動きの速いシーシャビジネス世界全体に関するありとあらゆる情報を網羅しています。
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日本発のシーシャブランド開発プロジェクト『TEASHA』が発足 茶葉を使用したノンニコチンの “吸うお茶” という新体験 OCHILL株式会社(本社:京都府京都市 / 代表取締役:中沢 渉)は、日本発となるシーシャ(水タバコ)フレーバー及び、タバコ葉ではなく茶葉を使用したノンニコチンフレーバーのブランド開発及び販売を推進するプロジェクト『TEASHA(ティーシャ)』を開始いたしました。■ “メイド・イン・ジャパン” シーシャの実現に向けてシーシャカフェと言われる主に水タバコの提供を行う店舗は、東京都内だけでも毎年数倍の増加傾向であり、若い世代を中心に流行していると言われています。シーシャに使用するフレーバーは現在すべてが輸入品であり、たばこ事業法のもと国内での製造及び販売には高いハードルが存在します。その中で、日本のお茶などを原料に “海外で製造したジャパニーズテイストな” シーシャフレーバーの輸入品や、それらを提供する店舗が生まれ始めています。また同様に、ノンニコチンのシーシャフレーバーの開発や販売を進める動きも増加しています。そのような背景から、私たちは国内外の企業と連携した上で、日本発となるシーシャフレーバーをはじめ、タバコ葉ではなく茶葉を使用したノンニコチンのフレーバー(吸うお茶®︎)、専用パイプなどの製品化、ブランド開発を推進するプロジェクト『TEASHA』を開始いたしました。現在、複数の企業や研究機関と協力し、フレーバーやハードウェアのR&D、身体への安全性分析などを進行中であり、今後WEBサイトなどを通じてプロジェクトの進捗等を開示していく予定です。