日本最初のシーシャメディア
JAPAN SHISHA TIMES

Mana Negita

初めてシーシャと出会ったのは、2016年東京。インドで初めてパンラズナのフレーバーに出会い、そこからずっとパンラズナに一途です。 「シーシャを毎日吸いたい」という想いを遂に実行にうつしはじめたのをきっかけにシーシャアカウントを設立。シーシャを吸う皆さんに少しでもお役に立てる情報を共有できればと思っています。

スタメンフレーバー
Pan raas(Afzal)

よく使うシーシャカフェ

Yellow(イエロー)
恵比寿駅西口徒歩2分、SHAKE SHACK30秒
①デザイン、機能性に優れた「ドイツ製シーシャ」を使用 ②本格的なお茶割りやノンアルドリンク ③リモートワークにもぴったりな大きなカウンターテーブル
Three Field(スリーフィールド)|シーシャ(水たばこ)専門店情報 - JAPAN SHISHA TIMES
京急川崎駅から徒歩4分、JR川崎駅北口改札から徒歩6分です。赤い看板が出てるNomi Deli というスペイン料理屋さんの3Fです。
①電源、WiFi完備で作業・リモートスペースとしても最適です。 ②AEONやODINなど計6種類のシーシャ機材を取り揃えております。 ③様々な年代、業種、国籍の人が打ち解けて集る店です。

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誰もがサードプレイスを持ち、他者との繋がりを感じながら、精神的に豊かな人生を送れる社会を実現させるために2017年より活動して参りました。

そのためにATARSHISHA(アータル)は、シーシャのカルチャーを記録、編集、発信すること通じて、シーシャカルチャーを形作る~Shape the Smoke~させて参ります。

サードプレイスの文脈にシーシャを載せ、ITの発達とともに希薄化されてきたコミュニティー、人間関係を豊かに変えるライフスタイルを提案いたします。

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